さて、今日はなにをしよう^^

特にこれといったお題はありませんが、ま~きっと私の趣味を書いていくことになるのかな?

 
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ライト買っちゃた~。高いライトは良いライトだ。

あ~あ、明るいライト欲しさに結局買っちゃったよ。
Exposure シリーズ。
どれにしようか迷ったけど手を出したのは Strada Mk3 フロントライト ブラックというやつ。
元々は車のライトの様な明るさを求めていたのですが、
明るすぎると、向かってくる人に攻撃的な明るさとなってしまい相手の視力を奪ってしまうことになりかねないし、ライト本体がどれだけ太くなっちゃうの?とか、熱処理の必要性が出てきちゃうんじゃね?ちゃんと考えて作ってんだろうな?とか
余計な心配まで出てくるので中間層的なところを選んでみました。
同シリーズのライトの中ではMAX1900ルーメン位のものがありましたが、Strada Mk3 はカタログ値645ルーメン

車のライトがハロゲンで片目1500ルーメン、ディスチャージで3000ルーメン位だそうですので、
車よりは控えめで自転車としては明るいという、丁度良い線なんではないかな~っと考えてのことです。^^
DSC05086.jpg DSC05083.jpg
値段が値段だっただけに立派なものが届きました。

これでフロントライトとしては3つめ
左から、CATEYEのHL-EL135、名前もよくワカラン中華ライト、そして今回購入したExposure Strada Mk3
DSC05098.jpg
値段がCATEYEと中華ライトが確か2980円、Exposure Strada Mk3は163ポンド
163ポンドを1ポンド=130円で日本円に換算すると・・・21000円チョットといった金額だった。
に二万円オーバー!?我ながらやっちまった、たかが自転車ライトに二万円は高すぎるヨ(TДT)
ポンド決済で金銭感覚が狂ってしまったようだ。

勢いでも何でも買っちまったもんはしょうがない、明るい自転車ライフに使いまくってやれば良いだけさ!
CATEYEは単3電池がヘタってきているせいか、全然暗かったのでMAX充電の中華ライトとStrada Mk3を例のごとく暗闇で照射テストし比較検討してみた。
まずは200ルーメン中華ライト
まっすぐ前方を照らした写真 それからやや下に向け、地面を照らした写真
DSC05136.jpg DSC05137.jpg

お次は645ルーメンStrada Mk3
少し上向いちゃったけど前方を照らした写真 それからやや下に向け、地面を照らした写真
DSC05139.jpg DSC05140.jpg
どうです?違いがわかりますかね。
中華ライトは光の照射が中央に寄っていて確かにそのスポットは明るいですが、周りは暗い。
写真ではStrada Mk3はぼんやりした明るさに感じるかもしれませんが、全体的に均等な明るさの範囲が広く良い感じです。ガードレール後ろの金網を見て頂けるとその違いが良く分かるのでは?

値段相応と書きたいところですが、高すぎるので性能が良いのは当たり前ってことで^^;

さて、最後はおまけ、中華ライトの後ろに付いていた北を向かない方位磁石が気が付いたら取れて無くなっていたので写真を一枚撮っときましたw
ボヨ~ンって感じで中に巻いたバネみたいなものが・・・コレはウケるwwww
DSC05101.jpg

では本日はここまで~。
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テーマ : 自転車    ジャンル : 趣味・実用


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