さて、今日はなにをしよう^^

特にこれといったお題はありませんが、ま~きっと私の趣味を書いていくことになるのかな?

 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
03



プロフィール

ティーチャー

Author:ティーチャー
趣味に生きよう!
最近は自転車関連と子供のゲームばっかだな~。

検索フォーム
ランボルギーニカウンタック
ブログで世界旅行(オランダ編)


presented by オランダ旅行

QRコード
QR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プレリュードType-Sの軽量化 第2話 コンデンサ外し

さて、週末ホンダのディーラーでエアコンのガス抜きをして貰い(工賃4200円)
これで環境汚染を気にせずに、晴れて作業に着手できる!ってなもんです。^^
(実は先にトヨタのディーラーにガス抜き作業を依頼しようと、連絡をしてみたのですが
 トヨタではガスの回収設備が無いらしいです。トヨタは全ディーラー回収設備無いって言ってました。ホント?)

で、どこから外すか?
ズバリ!コンデンサを外しちゃいましょ~ふふふ。

下の写真はもうコンデンサ外した後のものですがボルトの位置を赤丸で囲ってみたので
ご参考までに。

446_10.jpg

最初は写真上部のボルト4本を取り外します。これはコンデンサでなくその後ろにあるラジエーター
を固定してるもので、このボルトを取るとラジエーターを斜めに倒すことが出来、隙間から
コンデンサを抜くことが出来るようになります。
次、写真右下のコンデンサに繋がっているディスチャージホースとかいうやつと
写真左下のコンデンサパイプってやつのボルトを外し、それぞれコンデンサから外します。
ボルトを抜いただけでは取れず、それぞれ手に少し力を入れ、抜いてやります。その際残ガスが
バシュっと出てきてちょっとビビリます。
後はホーン横(写真中段の2つの赤丸)のボルトを外してラジエーターの隙間からコンデンサを
抜き取って完了!!(バッテリーにぶつかり隙間は結構狭いです)

さて、ではこれでどんだけ軽くなったか?計量してみます。
抜き取ったコンデンサを量りに掛けると・・・大体2.43kg・・・
ガックシ。コンデンサってこんなに軽いんだ~これだけだと殆ど意味無いね><
ま、これからってことで今日はここまで^^

447_10.jpg

スポンサーサイト

テーマ : 愛車    ジャンル : 車・バイク


Comments

Leave a Comment


Body

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。