さて、今日はなにをしよう^^

特にこれといったお題はありませんが、ま~きっと私の趣味を書いていくことになるのかな?

 
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プレリュードType-Sのオイル交換

2010/08/01 プレリュードのオイル交換をやってみた。

オートアールズで抜いたオイルをポイ捨てできるやつ(各自治体で廃却処理方法を確認しましょ~)とオイルフィルター、それからフィルターレンチを購入し、いざチャレンジ!

CIMG0658_50a.jpg

前輪タイヤの下に石の板を敷いて、その上に車で乗り上げ作業開始。
車の下って暗くて狭くて怖いですね。(このフレーズ、うる星やつらの・・・)
持ってるレンチが短いのと作業のスペースが狭くて力が入れられず、ドレンボルトがピクリとも動かない・・・、長いレンチを買いに行く?→めんどくさいし、そんな時間ない。
石の板をもっと積んでスペース確保?→石の板重くてやはりめんどくさい、かつ、少し力を入れられるようになってもボルトは回らない気がする。

どうしよう・・・、いきなりつまずいた。
こんな窮地を救ってくれたのは金槌、そうトンカチでした。
レンチをカンカン引っ叩いたらドレンボルトが見事回りました(^^)b イェイ!

さてでは今度はオイルフィルターの交換だ!
んん~?アレ?どこにあるの?
フィルターが見当たらない、おっかしいな~、と上から下から色々探してみると
CIMG0664_50.jpg
うぉー、めっけた!少し奥まっている場所にあったのとエンジンルーム内の汚れでまったく見分けがつかなかった。写真真ん中の黒く光ってるやつがそうです。こんなところに(エンジン後方助手席側)
コレはいやな予感が・・・買ってきたオイルフィルターレンチを入れてみたけど・・・全然引っ掛けられない

残念!フィルターはそのままっつ~ことで。

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プレリュードType-Sの軽量化 第10話 スピーカー

久しぶりのプレリュード軽量化(ほんのチョットだけど^^;)

スピーカーを外しました。(2つで 0.87kg)
DSC02429_10.jpg
こんなもんか~。外したのはドアに付いてるスピーカー2つ、リアスピーカーまで外すとラジオも聞けなくなってしまうので2つだけで止めときます。お金を掛けず、利便性も落とさない中で軽量化するのはここらが限界かな~。
後部座席とか、内装も外せるっちゃ~外せるんだけど、以前外してみて結局戻した経緯もあるし。

現状では以下の機能がプレリュードから無くなってます。
・クーラーなし ⇒ もともと夏は窓全開派なので問題なし。暖房生きてるからガラスの曇り取りも問題なし。
・助手席なし ⇒ 4人乗りが3人乗りに
・スペアタイヤなし ⇒ 最近の流行と同調、パンク修理剤で本当に大丈夫か!?

あと機能ダウンしているであろう部分
・バッテリーの始動性能 ⇒ 今のところ大丈夫、後でホットワイヤーを試してみたいところ。

とりあえず軽量化の話はここまで、
次はこないだ買ったエンジンオイルの話

私のプレリュードは例の如くあっと言う間にオイルが減って行くので
また追加しようとポンプでオイルをシュコシュコ汲んでみると・・・、ゲゲゲッ@@何じゃコラー!!
水、水が出てきた。明らかに水だ・・・、ナゼ?何故??
 雨ざらしのドラム缶、
 縁に溜まる水、
 春の寒暖によるドラム缶内圧の変化、
 ポンプ取り付けの根元と溜まった水の水位をみる・・・
そうか~><、ココから吸い込んでしまう仕組みか!?
とりあえずは、吸い込んだ水が出なくなるまでポンプでシュコシュコ水汲み(T-T)
10リッター位吸い込んでしまっていたみたい、凄い出てきたよ。

コレは放っとけない、対策を打たねば。
で、コレ↓
DSC02430_10.jpg
ニトリで布団を買ったときの袋がサイズ的にピッタリでした。
DSC02431_10.jpg
お勧めはダブルロング140×210cmの袋
これでひとまず問題は解決だ。
エンジンオイルのドラム缶買いを躊躇してる人も、これで安心して手を出せますね(^^)/

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プレリュードType-Sの軽量化 第9話 バッテリー結末

バッテリー、
いろいろ考えたけど結局小さいバッテリーを新しく買って付け替えただけです。
※前回書いたけどバッテリーのB端子から車の配線D端子へ繋ぐためスペーサーが別途必要。

DSC02266_10.jpg

元のバッテリー80D26Lが18kgで、新しく買ったバッテリー40B19Lが8.1kgなので9.9kgの軽量化完了!!

DSC02267_10.jpg
割と冷え込んだ今日の朝、エンジン始動問題なかったので、とりあえず秋までは持つだろう。

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お買い物3点

暫くぶりのブログ更新です。

ここ最近、車のバッテリー軽量化を考え、、セルモーターとか、オルタネーターとか
あとはホットイナズマとか、コンデンサとか・・・、いろいろとネットで調べてました。

究極はバッテリーレスな車にしたい!っていう想いがあったのでいろいろ調べていたのですが
素人な私には何かと敷居が高く、結果、まずは小さいバッテリーによる軽量化とすることにしようかと。
※さらに言うとリコイル式スターターの空冷エンジンが私の夢見る車だったりして。

              ま、とりあえずはコレで↓
DSC02265_10.jpg
40B19Lです。特価品(2600円 安っ@@)を買ったので小さいですね~。
元のがデカイ(80D26L)からせめてもう1ランク上のヤツにするつもりだったのですが。
値段につられ買っちゃいました。
いろいろ調べたのでバッテリーで重要なのは始動性能だ!ってのは分かってたのに・・・(12Vなら何でもいいんじゃね?とか思っていたのは大間違いでした)
分かっていたにもかかわらず始動性能の低そうな40ものを購入しちゃった・・・夏は何とかなりそうだけど、問題は冬だろうな~


天地無用って貼ってあります・・・、ワザワザ貼る必要あるのかね~?コレ
それと、写真下の袋に入っているのがB端子→D端子スペーサー。コレ、とっても重要な品です。

あと左に置いてあるのがスカイダイビング用ゴーグル!!
曇り防止用に空気穴が開いてたりします。コイツは自転車乗るときにいいんじゃないかな?と購入しました。
1980円なのでそれほどお高い訳じゃないですが、輸送費全国一律1050円が高かったな~(>_<

プレリュード以外で、
カッチョエェ私のもう一台の愛車を紹介しま~す。
DSC02263_10.jpg
GIOS の LEGGERO 2009モデル コンポはアルテグラSLだよん。
カーボンバックにカーボンフォーク、フレーム部分もただのアルミ合金でなく
なんと@@!スカンジウムを少量混ぜたスカンジウム合金なんだよ~!!スゲーよこれ~!!

うっひょ~値段も高かったし~。大切に長く乗らなきゃね~^^
ツインリンク茂木のエコクラシックに向けてトレーニングもしなきゃいけないし、がんばっぞ!おおお。
よし、眠くてしゃ~ないから寝るとしよう。んじゃ。

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プレリュードType-Sの軽量化 第8話 バッテリーの続き

昨日のバッテリーの続き
1日経ってエンジンが掛かるかやってみたが、やっぱり掛からなかった。
昨日と違い今日はもっとちゃんと充電して、明日また確認する必要がある。

バッテリー自体も怪しいから本当はバッテリーの状態を測れるテスター(知らないけどあるよね?きっと)があればいいんだけど別のものでお金使っちゃったから、今回はやめておこう。

ちゃんと充電っていうのは、充電器を使用せず(充電の完了が分からないからアレ)車で3000rpm前後の回転数を維持して30分以上走ってみるってこと。私の息子である5歳の長男も行きたいって言うから、2人でドライブしてきた。私の住むところはとっても田舎なので、信号も少なく車を走らせ続けるにはいい環境だ。ちょっと遠回りに走ってきたから50分程エンジンを回すことができた。これで充電量としてはOKだろう。
明日の朝、エンジンが一発で掛かるか楽しみだ。(不安でもあるけど)

前回のブログに書いた「電気なんて金属の線なら何でも流れるんじゃい」ってのを写真撮影してきたので載せま~す。エンジンルーム開けると、う~ん、カッコ悪い。人に見せられんです。B型のバッテリーに合う端子部分だけ買ってきて(コメリに売ってた)真鍮の針金でグルグル巻きに~。
DSC02244_10.jpg

とりあえず、バッテリーに関してやることは今日は無いんで、やっと準備の整ったエンジンオイルの追加をしま~す。
百聞は一見にしかず、コレを見よ!
DSC02241_10.jpg
エンジンオイル200L、ドラム缶買いです! 5w-30 API規格の最高グレード"SM"だよ~(^-^)/
ドラム缶用ポンプ、届くまでネット上の写真ではドラム缶の下まで届くんかな?っと思わせる短さに見えてたけど
DSC02242_10.jpg
スラっと伸びる用になってた~、良し良し^^いいぞいいぞ~。
DSC02243_10.jpg
あとコレ、ドラム缶レンチ。ドラム缶だけ届いても蓋が硬くて開けられなかったので購入(チョット知恵を絞れば何とか開けられたのでは?って気もするけど、手持ちでいい道具が見当たらなかったのでもうイイや買っちまえと)
イヤ~、このレンチ、次に使う機会あるかな~?ないでしょ。ハッキリ言ってもうないでしょ!

まず、エンジンオイルのドラム缶の注意書きに直射日光を避けろと書いてあるので、フンガーッ!!
と気合を入れドラム缶を斜めにしてバランスを保ちつつ日陰にずらします。
ああ(><)危険、危険すぎる。200L は重すぎて腰が、腰椎椎間板ヘルニアが再発しそうで恐怖です。

んで、ドラム缶ポンプを装着、"EA990XC-2"でググルと出てきます。値段も安めなのでコイツはナカナカGoodです。


しかし、ポンプで汲んだオイルを入れるものがない。もう使えるお金がないのであるもので→空のペットボトル。さすがに口が小さくて入れずらい、結構な量をこぼしてしまった~。手にもベッタリ。
でも何とかエンジンオイルの追加はできました。あ~良かった。
プレリュードタイプSの心臓H22A型エンジンはオイルの消費量が激しいので、チェックを怠っているとあっと言う間にオイルの量がレベルゲージの先っちょに少し付いてる位にまで減ってたりします。
でも、これでいつでもオイルの追加はできる状態になったので、一安心です。^^

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